2007年05月18日

藤原製麺 大正11年 海鮮中華そば

藤原製麺 大正11年 海鮮中華そば

なぜかあきない生の味 本生熟成乾燥めん
横浜中華街の本場職人が新天地、北海道を目指し、札幌北大前、竹屋食堂に集まりました。今みるラーメン専門店ではなく本場中華料理を食べさせる料理屋でしたが、道路向いの北大生の学生食堂にもなっていました。この繁昌をきっかけに「ススキノ、たぬき小路」には数多くのラーメン中華そばをメニューにする喫茶店が立ち並びました。当時、ラーメンは喫茶店で食べるものであったようです。

【内容量】
117g(めん80g、スープ37g)


藤原製麺 大正11年 海鮮中華そば


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